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先に、老人性難聴にサプリメントが有効かと言う、記事 を挙げたのですが、その後の報告です。
2010年4月(79才)から、コエンザイムQ10(30mg) を一日1カプセル服用した。6ケ月経過後の結果が 良いので引き続き、実験を継続した。2011年10月より、一日2カプセル服用に変更した。 下図は、各周波数毎の経時変化(右耳)を示します。 ![]() 下図は、各周波数毎の経時変化(左耳)を示します。 ![]() 老化に伴う難聴を何とか食い止められないかと試して、半年毎に耳鼻科で聴力検査をした貰った結果ですが、 実感としても比較的良く聞こえている方だと思います。で、このまま続けて見ょうと思っています。
※ Microsoft SkyDrive は2012年4月22日、無料容量を25GBから 7GB に変更されました。従って新規に
登録すると 7GB になります。又、従来からの利用者も 7GB になっているものの、アップグレード登録により 25GB まで使う事が出来ます。 ![]() 上図赤枠の「容量の管理」をクリックし、下図の「無料アップグレード」をクリックすると登録され 25GBになる。 ![]() 既に、Microsoft SkyDrive のアカウントをお持ちの方は、アップグレード登録をお忘れ無く。
WindowsXP から Windows7 になって操作上ちょっと戸惑う事があるので挙げて見ました。
ソフトを実行しようとすると、ユーザーアカウント制御が出る http://pcog1212.exblog.jp/16696184/ 画面の左右にウインドウが貼り付いてしまう http://pcog1212.exblog.jp/16151626/ マウスポインターが右下へ持って行くと画面が消える http://pcog1212.exblog.jp/15928632/
PENTAX Optio RZ18 を使って撮影して見たので報告までに。
ワイド端にて、風景 1/1285sec F:3.5 1280ピクセルに縮小。クリックで大きくなります。 ![]() 花の接写 ツルニチニチソウ (マクロ) ![]() 花の接写 ユキノシタ (スーパーマクロ) ![]() 花の接写 アメリカフウロ (スーパーマクロ) ![]() 月齢18の月の撮影 フォーカスは手動で∞ 、Pモードでフラッシュを強制発光させ、1/250sec,F:5.9。 ![]() マニュアル露出モードが無いので、こんな方法を使って撮影して見た。 このカメラで、動画を撮って見ました。
最近、クラウドストレージとかオンラインストレージが流行の様なのだが、要はWEB上のメモリーと考えれば
良いようである。EXCEL で、まとめたリストを Yahoobox にUPして見たので、こちら からダウンロード してご覧下さい。この場合は EXCEL のシートがそのまま読めるがダウンロードの必要があります。 このページ右下の「MY BLOG INDEX」は、Googleドキュメントで作成してあります。 これは、最近、GoogleDrive になって容量も 5GB に UP されました。 クラウドストレージの比較を、GoogleDrive に挙げました。こちら でご覧下さい。 こちらは Google形式のスプレッドシートになりますが、そのまま見られるメリットがあります。
PENTAX Optio RZ18 が、1万円以下で手に入れられたので色々と試して見た。
![]() 1600万画素 1/2.33 CCD レンズは 35mm換算 25mm~450mm F3.5~F5.9 18倍光学ズームで、 手ぶれ補正 CCDシフト/電子式も付いていて、108×60×34.5mm 170g と言うもので、専用のリチュウム 電池を使っている。 接写については、マクロで 10cm、スーパーマクロで 4cm なのであまり期待出来ないが、 1.マクロでややズームして撮って見た。 ![]() 2.スーパーマクロで撮った場合。この程度までは接写出来そうである。 ![]() 撮影した画像に、カメラ側でフィルターを掛けて、多彩な表現が出来る。 3.Auto モードで撮影した風景。 ![]() 4.3の写真をカメラ側で、ジオラマ風に処理したもの。 ![]() 5.3の写真の左上にある、エレベーター塔に光学ズームで一杯に寄って見たもの。 ![]() 6.これから更に電子ズームで寄って見たものです。 ![]() 彩度は少し落ちますが、まずまずの感じです。 7.Pモードの通常撮影でワイド端で撮った写真です。 ![]() 8.パノラマモードを使って、3枚の画像からカメラ側で作り出したパノラマ画像です。クリックで大きくなります。 ![]() さて、お散歩カメラとして何処まで使えるかが楽しみです。 このカメラを使った画像は、風の向くまま!! にUPしているので、ご覧下さい。
Buffalo の USB3.0インターフェースボード IFC-PCIE2U3 を使って、同一の SATA HDD(80GB)で、
USB2.0(左) と USB3.0(右) の速度を Crystal Disk Mark を使って比較して見た。 ![]() 結果は、ご覧の様に sequential Read/Write で顕著な差が認められるが、random の場合はあまり 差が出なかった。それでもシーケンシャルで2倍以上なので、実感としては大変早く感じる。 念の為に、別の外付け USB3.0対応 SATA HDD(500GB) で試した結果は下の様になった。 ![]()
Windows7 Pro をインストールした i3マシンが、突然再起動の画面になる。昨年末頃から時々発生する
のだが再現性がなく原因が判らなかった。 先日、またまた発生したので、管理ツールの「イベントビューアー」を使って「Windowsログ」→「システム」 を参照すると下記の様なログが見付かった。 ![]() これは一般に「Kernel-Power 41病」と呼ばれているものらしい。 今まで以上に、多くの省電力機能を持つようになったのが原因らしく、瞬間的にメモリや CPU への電力の供給 が足りなくなるらしい。 対策として報告されているのは、BIOS から Hyper-Threading (*1)を無効にする。 BIOS からC1E SupportやIntelSpeedStepTech(*2)などの省電力機能を無効にする。 OS 上で「電源の管理」からCPU への電力供給を最低10%~最高100%の設定を100%に固定する。 メモリーを交換する。などが有効な様である。 (*1) Hyper-Threadingとは、1つのプロセッサを2つのプロセッサであるかのように見せかける技術で、最近の CPU i7/i5/i3 にはその機能が搭載されている。 (*2) Intel SpeedStep Technologyとは、CPU の倍率設定や電圧の変更をユーザー自身がしていなくても 内部的にCPUの処理速度を自動調整する技術で、他社の CPU の場合 Cool'n'Quiet とも呼ばれる。 これは元々ノートパソコン用のCPUを省電力化しようとして作られた機能である。 そこで、CPU への負荷が問題ではないかと、Hyper-Threading(ハイパースレッディング)を疑って見た。 BIOS を起動して見ると、Hyper-Threading が enable(有効)になっていた。 これを Disable(無効)にして様子を見る事にしたが、その後1月6日以降で、再起動は発生していない。 ところが、3月30日再度発生したので、イベントビューアで調べると、「Kernel-Power 41病」である。 で、「電源プランの設定変更」を試して見る事にした。「コントロールパネル」-「電源オプション」- 「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」で、電源オプションの詳細設定を表示させる。 「USB設定」-「USBのセレクティブサスペンドの設定(USBの選択的な中断の設定)」を、無効にする 「PCI Express」-「リンク状態の電源管理」を無効にする 「プロセッサの電源管理」-「最小のプロセッサの状態」及び「最大のプロセッサの状態」を共に(100%)にする 以上の処置で様子を見る事にした。
昨年5月に紹介した、Fujitsu LIFEBOOK AH53/Cで、先日来、メール(Windows Live Mail) が開けなく
なり、フリーズする様になった。 3月3日まで遡ってシステムを復元して見ると、ちゃんと働くが、シャットダウン時にシステムの更新が行われる と、又しても駄目になる。どうも Live Mail そのものが問題らしいので、改めて WindowsLive をダウンロード して、インストールし直した。これでメールの方は回復したのだが、一難去って又一難、今度はインターネットに 接続出来なくなってしまっている。3月中から、インターネットエクスプローラ8(IE8)を IE9 に自動更新する話 が出ていたので、この際、更新する事として、ダウンロードセンターからダウンロードして IE9 に更新した。 その結果、メールとインターネットは共に動作する様になった。 こんな事例があったので、取り敢えず報告して置く次第である。
2月29日に発表された、Windows8 Consumer Preview のイメージファイルをダウンロードして、DVD に
焼き、早速、160GB の HDD にクリーンインストールして見ました。 起動が非常に速く、電源ボタンを押してから10秒足らずで、下の画面が出ますが、マウスで上に上げないと ログイン画面が出て来ないのです。 ![]() インストール時に、Windows Live ID(アドレスとパスワード)をログインID にして置くと、Skydrive などが 何時でも使えるようになるので便利です。 さて、ログインすると「メトロ」と言われる画面が出て来ます。これがタッチパネル用のユーザーインターフェイス と言うもののスタート画面らしいです。画面上で右クリックすると下部に全てのアプリのアイコンが出て来ます。 このアイコンをクリックすると、全てのアプリが表示されます。 ![]() 左下の金魚のアイコン(デスクトップ)をクリックすると、下図の様な画面になります。 ![]() 右に黒く表示されているのは、チャームと呼ばれるメニューで、マウスポインタを右上に持って行くと現れます。 この「設定」をクリックすると、ようやく「シャットダウン」や「再起動」のボタンが出て来るのです。 「メトロ」を出すには、マウスポインタを左下へ持って行くと出て来ます。 但し、このチャームが曲者で、一旦は出て来てもカーソルを少し動かすと消えてしまうのでイライラするのです。 そこで、キードボードから、ショートカットを使うとチャームを簡単に出せます。 Windows + C === 右端のチャームと時計を表示する Windows + D === デスクトップを表示する(メトロからデスクトップに戻る) Windows + E === エクスプロ-ラを開く Windows + I === 上記チャームの「設定」を直接開く Windows + L === 画面ロック Windows + Q === 全てのアプリを開く Windows + X === 左下隅にシステム関連のメニューを表示 Windows + Space === FEP (MSIME と ATOK) の切り替えメニーを表示 Ctrl+Shift ===== FEP (MSIME と ATOK) の直接切り替え Windows + X で左下隅に表示される、システム関連のメニュー。 ![]() 不具合は、キーボードが英語キーボードとして認識されてしまって、日本語変換が旨く行かない事がありました。 これは、キーボードを交換して一旦は解決したものの、またしても英語キ-ボ-ドになって困ったのですが、 3/11頃に問題は出なくなっていたものの、やはり出ているようです。 今までにインストールしたソフトは次の様なものです。 デジカメ同時プリント9 WindowsLive Mail Lhaplus 紙copi CyberLink PowerDVD9 MS Office2007(Word Excel) Office2007-2010 OldstyleMenu PowerPoint 2002 なっちゃんずらんたいむ ScreenCutter JTrim ATOK2011 OPanda iExif2.3 Crystal Disk Info B's Recorder10 32bit のソフトも Windows7 と同様に働いています。 インストール出来なかったり動作しなかったソフト らくちんCDプリント for Canon Microsoft Fixit Microsoft Agent 尚、アプリの終了の[×]が無くなっているので、マウスで右上を掴んで画面の下へ引き摺り下ろすと終了です。 キーボードで、Alt+F4 でも終了させる事が出来ます。 今の処、デジカメ画像の管理をしてブログを投稿し、メールの送受をするなどの日常業務は、Windows8 CP で 行えていますが、もう少し使い込んで見る必要がありそうです。 尚、こちら の記事が大変参考になります。
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