<   2007年 09月 ( 25 )   > この月の画像一覧

MP3形式の音楽をCDに焼く

先に、CDの音楽をMP3形式で録音する方法 をUPしたが、その反対で、MP3形式の音楽をCDに
焼く方法である。MediaPlayer10 で下図の様に書き込みリストの下の枠にMP3のファイルを
f0070279_1522760.jpg

ドラッグしてドロップし、CDを入れて「書き込みの開始」を押すだけで、簡単に作成できる。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-30 15:05 | オーディオ | Comments(4)

筆まめの Vista対応

9月14日発売の「筆まめ18」からは、Vista 対応になっている。
早速インストールして見たが、全く問題なくインストール出来た。尚、郵便番号辞書が新しく
なっているので、mizip070731.exe 2,914KB をダウンロードして、インストールした。
これは、筆まめの「ヘルプ」-「最新版の確認」から、ダウンロードする事が出来る。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-29 12:48 | WindowsVista | Comments(0)

ホームページビルダーの Vista対応

IBM のホームページビルダー11は、バージョンが、11.0.2.0 以降が対応しています。
バージョンが、11.0.2.0 以前のものは、修正プログラム(HPB1120F)以降を適用する必要
があります。 
確認の方法は、ホームページビルダー11を起動して、ヘルプからバージョン情報をクリック
すると表示されます。修正プログラムの場所は、こちら にあります。
9月29日現在、修正プログラム HPB1103F になっていました。
尚、ホームページビルダー10以前のバージョンのものは、WindowsVista に対応していない
ので注意して下さい。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-29 11:30 | WindowsVista | Comments(0)

9月27日 Vista日記

9月9日に、IDE の HDD を追加したのだが、今まで、モバイルラックを使って切り替えていた
ので、IDE の HDD が数台あり、これらの内容を取り出す為に、やはりモバイルラックを取り付
ける事にした。
先に、HDD を IDEMaster にして置いたので、Master の設定で、合計3台の HDD を差し替
えて使う事が可能になった。 
従って、SATA HDD がメインでも、DVD Drive の IDE 系統を使って、IDE HDD が使える訳
で、モバイルラックを使うと複数台の HDD が使える事になる。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-28 00:25 | WindowsVista | Comments(0)

デスクトップパソコンの整備

パソコンも長く使っていると、マザーボードの電池の消耗だけではなく、そんなに移動させてない
にもかかわらず、マザーボードの取り付けビスの緩みなどが出て来る。
一方、付属のファンで冷却用の空気を吸い込んでいるため、取り入れ口付近には埃が溜まる。
そんな訳で、ハードディスクの整理やリカバリもさることながら、機械的なビスの増し締めや埃
の除去が不可欠である。
小生の場合は、マザーボードの取り付けビスがユルユルになっていた。一度ご確認下さい。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-25 23:07 | パソコンの基礎 | Comments(0)

セルのふりがな情報

EXCEL には、セルに漢字を入力した時に、キーボードから入力された「変換前のかな」をふりがな
情報として記録している。従って漢字入力されたセルの並べ替えも、五十音順に出来てしまう。
ところが、入力時に音読みで入れた場合などでは、実際のふりがなと違ってしまう訳だし、他から
コピーして来た場合には、ふりがな情報がセルに含まれていない。
この場合は、セルの上で、Alt+Shift+↑ キーを押すと、ふりがな情報を編集したり、登録する事が
出来る。もし、違うふりがなが表示された場合は、↑キーを押すと下図の様に候補が表示される
ので、その中から正しいものを選べば良い事になる。
f0070279_0115187.jpg

[PR]
by pcog1212 | 2007-09-25 00:15 | EXCEL | Comments(0)

Buffalo がフラッシュメモリ高速化ソフトを発表

Baffalo が、フラッシュメモリを高速化するソフトを発表しているので、試して見た。
ダウンロードは、http://buffalo.jp/download/driver/hd/turbousb.html から出来るが、シリアル番号
を入力する必要がある。下記の仕様のソフトで、ダウンロードしたファイルを実行すると、パソコン
に Install される。起動後は指示に従ってメモリを挿入すれば良い。転送速度が2割ほど向上
すると言われている。但し、下記の対象製品以外には適用されない。

データ名  TurboUSB for USBメモリ(Windows版)
  Ver.   Ver.1.30
 登 録 名  turbousb_f_v130.exe
 バイト数  397,941 bytes
 掲 載 日  2007年8月9日
 対応機種  DOS/V
 対応 OS  Windows Vista(32bit)/XP/2000
 対象製品  RUF-CS/U2シリーズ
 RUF2-JSシリーズ、RUF2-JS/Mシリーズ、
 RUF2-RSシリーズ、RUF2-SS/Mシリーズ
 SHD-UHシリーズ、SHD-USシリーズ
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-22 19:45 | ソフト | Comments(0)

ビートジャムを Vista に Install

JustSystem の音楽処理ソフト BeatJam を Vista に Install する方法について。
先ず、JustSystem のホームページから、bjvistaUp01.exe をダウンロードして置く。
ダウンロードは、http://www3.justsystem.co.jp/download/beatjam/up/win/070130a.html から可能。
次に、BeatJam2005 を Install し、その上で bjvistaUp01.exe を実行する。再起動する
と、Vista 対応になっている。 この WindowsVista サポートプログラムは、ビートジャムの
2005/2006/2007 が対象になっている。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-20 23:27 | WindowsVista | Comments(0)

デジカメで不良画像が出来てしまった時は

コンパクト・デジカメで撮影していると、パソコンに取り込む時に「表示出来ない画像」だとして、
取り込めない事がある。まして冒頭に、そんなファイルがあると、以後の画像が全く取り込めず
困ってしまう事になる。
メディアをカードリーダに挿入すると下図の様なメニューが表示される。
赤丸の「フォルダを開いてファイルを表示する」をクリックして「OK」を押すと、エクスプローラが
f0070279_2361550.jpg

起動して、「DCIM」と言うフォルダが表示されるのでWクリックする。
次に「100OLYMP」の様なフォルダが表示されるので、これもWクリックすると、***.jpg と
言う、画像ファイルが現れる。表示を縮小版にし、表示される画像の全てのファイルを選択し、
その上で右クリックして「送る」「マイドキュメント」とすると、正常なファイルのみコピーされる。
その上で、このフォルダの2階層上まで「上へ」で戻って、右クリックし「フォーマット」を選ぶ。
クイックフォーマットを選択して実行すると、メディアは初期化され、データは全て消去される。
ここで、メディアを取り出し、デジカメにセットして、デジカメでフォーマットする。
もう一度、メディアをカードリーダに挿入し、先程コピーした画像ファイルを、メディアの DCIM
の下の、100OLYMP フォルダにコピーすれば、正常な形になる。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-17 23:24 | デジカメ | Comments(0)

Vistaで安全な取り外しアイコンは?

WindowsVista になって、スタートからシャットダウンまで、随分XPと様子が変わりました。
その簡単な説明は、こちら にありますが、今回は「ハードウエアの安全な取り外し」アイコンが
判らなくなったと言う質問でした。
これは、タスクバーに、下図の赤い矢印の先にあるアイコンに変わっています。
f0070279_12482151.jpg

この丸にチェックの入ったアイコンが「ハードウエアの安全な取り外し」アイコンです。
もし、探してもアイコンが無い場合は、XP の場合ですが、こちら を参考にして下さい。
[PR]
by pcog1212 | 2007-09-17 12:50 | WindowsVista | Comments(0)