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ブルーツース スピーカー SONY SRS-XB2

V-LOW マルチキャストに刺激されて、ブルーツース スピーカーを買ってしまったのです。
SONY SRS-XB2 です。
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非常に小型なもので、最大外形寸法(幅×高さ×奥行):約191×62×65mm、質量:約480g です。
スマホ、タブレット、小型ノートパソコン などで試して見ましたが、実用最大出力:20W(10W+10W)あるので
パワーは十分ですし、内蔵のリチュウム電池で12時間使用可能。おまけに使わない時はオートシャットオフ機能
が働いて切れて呉れるのが嬉しいです。
又、ハイレゾにも対応しているので、結構良い音で楽しめます。
メーカーの詳細説明は、こちら をご覧下さい。
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by pcog1212 | 2017-03-08 23:39 | オーディオ | Comments(0)

V-LOW マルチキャストを受信して見た。

2011年7月にアナログTVが終了した後の、VHFのチャンネルは、1チャンネルから3チャンネルが
「VHF-LOW(通称V-LOW (ブイ・ロー))」、10チャンネルから12チャンネルが「VHF-HIGH
(通称V-HIGH(ブイ・ハイ))」と呼ばれています。

 この V-LOW を使った、デジタル・マルチメディア放送が近畿でも3月から始まっているのです。




 中でも i-dio は、全国6社、7エリアのマルチメディア放送会社が地域ごとの特性にあわせたサービスを
提供しており、電波が受けられなくても、WiFi 接続で、スマホやタブレットに各種のサービスを提供している。

 音楽の配信も JAZZ から Classic まで幅広い分野から選択出来るのが嬉しい。

 アンドロイドも iOS も共に、無料で専用ソフトがダウンロード出来るので簡単です。
但し、Andoroid 4.2 以降、iOS 8.0 以降に対応している。
Andoroid は、Google Play から、iOS は、App Store から i-dio を検索してダウンロードして下さい。

受信例のサンプルを こちら にUPしました。タブレットは、ASUS の MEMO PAD です。

 一方、メニューの中に「AMANEK ch」があったので、スマホ の i-dio の中からインストールして見た。
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これは自動車などの移動体に、i-dio の全ての ch を送り、適宜、交通情報なども流すのだと言う。
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AMANEK から各種 ch を選択する事も可能。
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例えば Classic ch
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指先で、画面を UP/DOWN するだけで音量調節が出来る。
スマホなら、設定から端末情報をクリックすると、ANDROID のバージョン情報も確認出来る。
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更に、スマホもタブレットも、BlLUE THOOTH の機能ががあるので、外付けのブルーツーススピーカーが
あれば、自動車でなくても BGM マシーンとして楽しめそうである。
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by pcog1212 | 2017-03-05 23:38 | Nexus7 | Comments(0)